日常やら小話やら。検索避けフル装備!
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ドライヤーしながら横目で見てたター○ネーター(多分…え、うん多分)
シュワちゃん:小十郎
ヒロインさん:政宗様
青年:ゆっき
で変換して想像してみたらぷっときたので、パロってみる。
ぷっときといてアレですけど、台詞は全部うろ覚えです(鳥頭だからね笑)
ついでに口調も元とは違いますが、ぷっときた雰囲気が伝わればおーるおけーぃ。
ただ、思いの他ゆっきが気の毒です(すまぬ真田さん…!)ギャグだと流せる方だけどうぞ!
シュワちゃん:小十郎
ヒロインさん:政宗様
青年:ゆっき
で変換して想像してみたらぷっときたので、パロってみる。
ぷっときといてアレですけど、台詞は全部うろ覚えです(鳥頭だからね笑)
ついでに口調も元とは違いますが、ぷっときた雰囲気が伝わればおーるおけーぃ。
ただ、思いの他ゆっきが気の毒です(すまぬ真田さん…!)ギャグだと流せる方だけどうぞ!
以下全部、車の中で三人があれこれ会話している1シーンからの抜粋です。
その1.
「未来の政宗様、あなたよりこの世界に送られてきました」
「未来の…?お、俺って一体何してる奴なんだよ」
「真田幸村の配偶者で、副司令官です」
「ぬなぁっ!!?」
「BOOOOOOO!!!何で俺がこんなのと!!!」
「そ、某だって政宗殿は勘弁でござる(泣)」
「んだとこらぁ!それはそれでムカつく!!」
ほんとはもうちょっと甘酸っぱいツンデレ同士でしたが、想像してみたら私の中の蒼紅が本気で嫌がってて楽しかった。どこまで行っても小政脳ですから!(笑)
その2.
「…力、貸してくれて、Thank you」
「礼には及びません。あなたに従うようインプットされています」
「俺に?」
「しかし、なぜ某が送ったのではないのですか?」
「てめぇの質問には答えねぇ」
「!?」
「…Ah、どうして真田が送らなかったんだ?」
「死んだからです」
「「!!」」
「な、何故でござる!!?」
「(無視)」
「こ、小十郎。何で真田は死んだんだ?」
「○月×日、真田幸村抹消。俺が起動されたのは、少年期の体験から俺に対する警戒心が薄かったから」
「つ、つまりどういう…?」
「俺が殺しました」
そんな殺伐とした事実発覚のシーンでぷっとくるなよって話ですけど(ほんとだよ)
『真田の質問は無視しといて、同じ質問を政宗様にされたらすんなり答える小十郎』
っていうところがものすごく合ってて…ついついね!ごめんゆっき…!
その3.
「と…とにかく、政宗殿のお父上にお会いして、何だかいうからくりの起動を阻止してしまえばよいのです!戦争も起きないし、某が片倉殿に殺されることもないし」
「真田…(憐れみの眼差し)」
「某たちも違った道を歩けるというもの!うぉおお成して見せますぞおやかたさばーーー!!!(超必死)」
誰よりも決死の挑戦にならざるをえない可哀相な真田くんの活躍、ご覧あれ!!
…ちなみに私この映画をちゃんと観たことはないので、ラストも知らないんですけど、最後ヒロインと青年がくっつくのはお決まりだと思うので、このパロ設定+柊脳内を継続させていくと、ラスト戦争の危機は免れても、結局小十郎に抹消される(しかも理由が「何か政宗様に馴れ馴れしい」とかそんなレベル笑)フラグは消えない(笑)
どうしよう、ものすごく気の毒だ……佐助!佐助はおらぬかー!(笑)
その1.
「未来の政宗様、あなたよりこの世界に送られてきました」
「未来の…?お、俺って一体何してる奴なんだよ」
「真田幸村の配偶者で、副司令官です」
「ぬなぁっ!!?」
「BOOOOOOO!!!何で俺がこんなのと!!!」
「そ、某だって政宗殿は勘弁でござる(泣)」
「んだとこらぁ!それはそれでムカつく!!」
ほんとはもうちょっと甘酸っぱいツンデレ同士でしたが、想像してみたら私の中の蒼紅が本気で嫌がってて楽しかった。どこまで行っても小政脳ですから!(笑)
その2.
「…力、貸してくれて、Thank you」
「礼には及びません。あなたに従うようインプットされています」
「俺に?」
「しかし、なぜ某が送ったのではないのですか?」
「てめぇの質問には答えねぇ」
「!?」
「…Ah、どうして真田が送らなかったんだ?」
「死んだからです」
「「!!」」
「な、何故でござる!!?」
「(無視)」
「こ、小十郎。何で真田は死んだんだ?」
「○月×日、真田幸村抹消。俺が起動されたのは、少年期の体験から俺に対する警戒心が薄かったから」
「つ、つまりどういう…?」
「俺が殺しました」
そんな殺伐とした事実発覚のシーンでぷっとくるなよって話ですけど(ほんとだよ)
『真田の質問は無視しといて、同じ質問を政宗様にされたらすんなり答える小十郎』
っていうところがものすごく合ってて…ついついね!ごめんゆっき…!
その3.
「と…とにかく、政宗殿のお父上にお会いして、何だかいうからくりの起動を阻止してしまえばよいのです!戦争も起きないし、某が片倉殿に殺されることもないし」
「真田…(憐れみの眼差し)」
「某たちも違った道を歩けるというもの!うぉおお成して見せますぞおやかたさばーーー!!!(超必死)」
誰よりも決死の挑戦にならざるをえない可哀相な真田くんの活躍、ご覧あれ!!
…ちなみに私この映画をちゃんと観たことはないので、ラストも知らないんですけど、最後ヒロインと青年がくっつくのはお決まりだと思うので、このパロ設定+柊脳内を継続させていくと、ラスト戦争の危機は免れても、結局小十郎に抹消される(しかも理由が「何か政宗様に馴れ馴れしい」とかそんなレベル笑)フラグは消えない(笑)
どうしよう、ものすごく気の毒だ……佐助!佐助はおらぬかー!(笑)
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